| 公務員養成専門の「公務員学科」をはじめ、多くの学科から毎年多数の採用者を送り出している日本工学院。超難関の国家公務員II種・地方公務員中級など、抜群の合格実績をあげています。 |
| 公務員試験の一般教養問題約50問のうち、判断推理や数的推理がそれぞれ5問から10問程度出題されます。これらは、高校までの授業にはないため、得意・不得意の差が出やすい科目。本校では推理力と理解力を磨き、問題を解くおもしろさを感じつつ、応用力が養われるようトレーニングを重ねます。 | 公務員や一般企業の採用試験で重視される「人物評価」「面接」への対応力を身につけます。まず、自分の経歴や長所・短所を書き出し、自分を客観視。その後、ディスカッションで自己分析を深め、口頭や文章で自己表現できるように練習。最後に模擬面接を繰り返し行い、自己アピール力を磨きます。 | |||||
| 公務員試験の二大要素である教養試験と適性試験。本校では試験対策講座として、模擬試験を2〜3週に1度、さらに適性試験のみの模擬試験を週2回実施しています。出題傾向に基づいたこの模擬試験は、効率的に合格範囲が理解できるとあって大好評。毎年、多数の公務員が本校から誕生しています。 | 真ん中にイラストやキーワードを描き、そこから放射線状に関連・連想される言葉やイラストを描いていくのが、マインドマップ記述法。右脳と左脳をバランス良く刺激するこのノート術は、普通にノートを取るよりもはるかに早く、かつ大量の情報を記述することが可能です。本校ではマインドマップ記述法を導入し、公務員試験に威力を発揮しています。 | |||||
| 試験突破の実力を養うのは、カリキュラムのみではありません。経験豊かな講師・スタッフによる親身な指導は、合格をめざす上での必須要素。試験のポイント伝授から精神的なフォローまで、本校は一丸となって学生個々の指導・サポートに当たります。 | ||||||
| 国家公務員II種・中級の技術職は、大学生や社会人が受験する超難関の公務員試験。 日本工学院はこれまで、II種・中級合格者を数多く輩出しています。 |
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