その情熱、実現させよう。



北海道で学ぶメリット

日本工学院北海道専門学校には、全国から夢を持った学生がたくさん集まってきます。雄大な自然の中にありながら、東京と変わらない最新鋭の設備を備えたキャンパスでおくる、充実のキャンパスライフを覗いてみよう!
在校生CASE
沖縄から北海道へ
東京から北海道へ
札幌から日本工学院へ
学費サポートシステムを利用
フリーターから日本工学院へ
東京で就職したい!
CASE1 沖縄から北海道へ
はじめての寮生活でも安心!北海道は過ごしやすい環境です。
一度は沖縄を離れて暮らしてみたい!そんな気持ちで進学先を探していた所、日本工学院北海道専門学校を見つけました。この学校は、設備が整っているし、優しくて熱心な先生が多いので学校生活も充実!不安だった寮生活も、今では寮仲間と毎日楽しく過ごし、日々があっという間に感じるほどになりました。
卒業後は、道外に出て就職し、柔道整復師として十分な経験と実力を身につけたら、将来的には、沖縄に戻って開業したいです。
比嘉 紗也さん
柔道整復科1年 沖縄県立北部農林高校出身
ここがポイント
安心で快適、格安の学生寮
  学生生活の中で、長い時間を過ごす寮での暮らしは私にとってはとても大切!初めての一人暮らしで、不安だらけだったけど、管理人さんが常駐していて安心だし、毎日バランスのとれた食事が食べられるので居心地がよく大満足です。
   学生寮案内
CASE2 東京から北海道へ
若いうちにいろいろな所へ行き、自分の見聞を広げたかった。
何故わざわざ北海道まで来たのか?とよく聞かれますが、私の場合は好奇心に身を委ねて進んできた感じです。だって、たった一度の人生を日本の一部だけしか知らないまま終わるのはつまらなくないですか?北海道に来るということは、同時に親元を離れること。今まで親に頼っていたことも自分でやらないといけません。離れて分かる、親の偉大さを改めて知ることができたのも、北海道に出てきたメリットだと思います。
高橋 諒さん
自動車工学科2年 東京都立豊島高校出身 (株)ピーエスジー 内定
ここがポイント
学びも遊びも精一杯!充実した学園生活
  自動車整備科はクルマ好きの集まりなので、打ち解けるのも早く、勉強に遊びに刺激しあえる集団。仲間といると、親のいない寂しさも感じません。設備も充実していて、技術を習い、腕を磨く自動車整備実習場には、たくさんの整備機材が配備。隣接したサーキット場でジムカーナやレーシングカート走行で楽しんでいます。
   自動車工学科ブログ
CASE3 札幌から日本工学院へ
同じ目標をもった仲間たちと苦楽をともにできる。
道内のいろんな専門学校を見て回りましたが、日本工学院は公務員を養成するための専門学科があり、実際に数多くの卒業生たちが公務員に合格している実績があったので、ここなら私でも夢が叶えられる!と思い、入学を決めました。専門学科なので、同じ目標を持った仲間と苦楽を共にして学んでいけることは心強く、私にとっては居心地の良い場所です。入学前の目標を忘れずに、これからも自分の夢に向かって努力していきたいです。
大山 綾香さん
行政学科1年 北海道・私立札幌日本大学高校出身
ここがポイント
道内屈指の合格実績!公務員学習システム
  数ある授業の中で、私が1番頼りにしているのが「公務員対策講座」。過去の試験内容を反映した練習問題や模擬試験で自分を弱点をピンポイントで確認することができるので、レベルアップには欠かせません。
   公務員対応の学習システム
CASE4 学費サポートシステムを利用
遠鳩 日南子さん
アニメ・CG・Web科Webデザインコース1年
青森県立平内高校出身
使えるものはフル活用して、自分の夢に近づきたい!!
自分の好きな道へ進み、自分の夢を叶えるための進学なので、親にあまり負担をかけたくなかったんです。そこで目をつけたのが『学費サポートシステム』。また、入学してから気付いたことですが、親にお金を払ってもらって授業を受けるのと比べて、明らかに授業への集中力が違います!機材やソフトをはじめとした学習環境が充実している効果もあるかと思いますが、高校までとは違い、今は自分でも驚くほど主体性を持って授業に取り組むことができています。
ここがポイント
入学金だけで進学可能な学費サポートシステム
  日本工学院の「学費サポートシステム」を使えば、入学金だけで進学できて、残りの学費を全額借りることができます。また、一般の教育ローンと比べても低金利なので、社会人になってからの返済を考えても断然お得な制度です!
   学費サポートシステム紹介
CASE5 フリーターから日本工学院へ
小名 勇輝さん
情報処理科 ビジネスコース1年
北海道室蘭商業高校出身
やりたいこともあるけれど、大事なことは前進すること。
高校卒業後、漫画家になりたかった私は、マンガ関連の専門学校に進学。しかし、1年で辞めてしまいました。…漫画では食べていけないという思いが、心の中に少なからずあったのかもしれません。
改めて自分の進路を考え、「技術」と「資格」を身につけて、まずは一度就職しようと決めました。働きながらでも自分のやりたいことを続けていくことは可能ですし、それでも本業でやっていきたいと強く思えるなら、社会に出てからでも決して遅くないと思ったからです。
ここがポイント
万全の資格取得サポート!
  日本工学院北海道専門学校は多くの国家資格の認定校なので、卒業と同時にあるいは実務経験を積むだけで資格が取得できたり、試験の一部が免除されます。IT系やベンダー資格も万全のバックアップ。数多くの資格取得をめざしている私にとっては、かなり有利なポイントですね。
   資格支援体制・資格紹介
CASE6 東京で就職したい!
藤原 宙志さん
建築学科 テクニカルコース2年
北海道伊達高校出身 (株)熊谷組 内定
卒業後は北海道から出て、技術的にも人間的にも成長したい。
入学当初は北海道から出るつもりはなかったのですが、担任の先生に「若いうちは北海道から出て、いろいろな地域へ行き、見解を広げた方が技術的にも人間的にも成長する」と言われたのがきっかけです。
東京には多くの企業があり、優秀な技術者もたくさんいます。若い時にたくさんの人の中でもまれ、技術を身につけてからでも北海道には戻って来られます。自分の固定概念にとらわれず、広い視野で進路を考えてみてはいかかですか?
ここがポイント
就職に強い!徹底的な就職支援
  就職率や求人倍率が高かったのが、入学の決め手。日本工学院北海道専門学校では、キャリアサポートセンターのバックアップで道内への就職はもちろん、東京校とのネットワークで、東京への就職だって可能なんです。
   万全の就職バックアップ
興味が湧いたら、まずは体験入学に参加しよう
  将来のめざす自分を、日本工学院北海道専門学校で見つけてみませんか?学科の授業のことはもちろん、将来めざせる仕事についてもしっかり分かる内容です。キャンパス内の施設見学や、学生寮見学も実施します。体験入学・オープンキャンパスで未来の自分をイメージしよう!
  体験入学・オープンキャンパス
0120-666-965
資料を無料でお届けします
資料を請求いただくと、学科の内容や施設・設備、入学に関することなど、日本工学院北海道専門学校のことを詳しく紹介しているパンフレットをお届けします。(無料進呈) 資料請求
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