その情熱、実現させよう。



大学編入・推薦入学制度 東京工科大学とは

未来社会を先導するエキスパートを育成。
開学以来、"実学主義"を掲げてきた東京工科大学は、日本工学院北海道専門学校の姉妹校です。メディア・コンテンツ分野をリードする人材育成をめざし、1999年に誕生したメディア学部は、日本初の学部として社会から高い注目を浴びました。さらに、2003年には、バイオニクス学部(現・応用生物学部)とコンピュータサイエンス学部を開設。21世紀型の先端分野にいち早く注目してきました。そして、2010年4月、時代の要請に応え、蒲田キャンパスに「デザイン学部」と「医療健康学部/看護学科・臨床工学科・理学療法学科・作業療法学科」を開設。これによりメディア・バイオ・コンピュータ・デザイン・医療までを網羅する総合大学へと発展しました。
東京工科大学 デザイン学部
デザインを総合的に見る視点や、横断的な思考力を養うために、従来の美術系大学のように、入学時より専門分野を追究するのではなく、デザイン力とICTスキル、そして幅広い視野の修得を重視した新デザイン教育によって、人と人をつなぐ「新しいデザイン」を創造する才能と可能性を引き出します。
設置コース
●視覚と伝達コース ●映像と構成コース ●空間と演出コース
東京工科大学 医療保健学部
専門職としての高度な知識や技術はもちろん、患者さんの立場を理解したうえで心を通わせるコミュニケーション力、チーム医療に欠かせない積極性、医療システムのコンピュータ化に対応できる能力などの修得を通して、医療人としての知性・感性・人間性を磨いていきます。
設置学科
●看護学科 ●臨床工学科 ●理学療法学科 ●作業療法学科
東京工科大学 メディア学部
「メディア表現」「メディア環境」「メディア技術」の視点で講義科目と演習科目が構成されたカリキュラムにより、総合的にメディアを理解し、新しい技術と表現方法による画期的なコンテンツや、暮らしとビジネスのスタイルを革新するさまざまなサービスを創造できるメディアコンテンツのエキスパートを育成します。
設置コース
●コンテンツ創作コース ●インタラクティブメディアコース ●ソーシャルメディアサービスコース ●メディアビジネスコース
東京工科大学 コンピュータサイエンス学部
プログラミングの知識と能力を確実に身につけたうえで、その応用・発展を扱うコースでの学習へと進みます。クラウドコンピューティングやグリーンICT、ユビキタス、オープンソースなど多様性に富んだ研究を展開。これらに代表される最先端のICTをテーマに、高度な知識と技術を身につけます。
設置コース
●ソフトウェアコース ●システムエンジニアリングコース ●ネットワークコース ●エンターテイメントコンピューティングコース ●メカトロニクスコース ●生活環境デザインコース ●サービス・ビジネスコース
東京工科大学 応用生物学部
人や環境にやさしく、省資源であることをテーマに、化粧品や、機能性食品、医薬品や医療用センサー、化学製品、さらには砂漠緑化に役立つ植物の開発、廃棄物を有効活用するエネルギー技術、微生物による環境浄化など、世界的に関心が高まっている環境問題にも多彩にアプローチしていきます。
設置コース
●バイオテクノロジーコース ●環境生物コース ●先端食品コース ●先端化粧品コース
東京工科大学 大学院バイオ・情報メディア研究科
21世紀の知をリードする最先端機関。
大学院【バイオ・情報メディア研究科】は、東京工科大学の3学部の学問分野を融合させて独創的な研究成果を追究するとともに、開発した新技術のビジネス化を担う起業家=アントレプレナーの育成にも取り組んでいます。

設置専攻
●バイオニクス専攻 ●コンピュータサイエンス専攻 ●メディアサイエンス専攻 ●アントレプレナー専攻
東京工科大学ホームページ
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