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北海道校舎

本部棟(1号館)

キャンパスの正面に構えるレンガ造りの建物が本部棟。ここは事務局や教員室、保健室、キャリアサポートセンター(就職課)、図書室などがそろうインテリジェント・スペースです。入学相談や学校見学の際は、こちらの受付までお越し下さい。

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キャリアサポートセンター

キャリアサポートセンター(就職課)

キャリアサポートセンターでは、日本工学院求人情報検索システム「J-Navi」が利用できます。東京校(蒲田/八王子キャンパス)と北海道校をオンラインで直結。なんと約36,000件もの求人情報が検索可能です。もちろん学生なら自由に検索できますから、必要な情報はすぐに入手OKです。就職に関する悩みや疑問についても、専門のスタッフが親身に相談にのってくれます。

図書室

図書室

約10,000冊の専門書がそろう図書室は1号館の3階。学生たちが授業のための情報収集に、自習にと幅広く活用しています。

自習室

スタディルーム(自習室)

図書室に併設されたスタディルームは、仕切られた机が設置され、集中して勉強できる空間になっています。学生は放課後や空き時間を利用して、自習に取り組んでいます。

講義実習棟

講義実習棟(2号館)

2つの建物が連なる講義実習棟は、教室・実験実習棟。まさに日本工学院生の学びの中心です。1棟にクリエイティブ系、IT・情報系、建築系、テクノロジー系の実習室があり、もう1棟には、学生ロビーや学生食堂があります。また、多くのエリアにFree WiFiを設置。ノートパソコンやタブレットPCなどのネット接続が可能です。

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MCラボ1

MCラボ1(マルチメディアクリエイティブラボラトリー1)

イラストやデジタルコミック、DTPやグラフィックデザインなど2DCG系の制作や、ゲーム開発の作業を中心とした実習室です。PhotoshopやIllustrator、CLIP STUDIO PAINTなどのアプリケーションを使用した授業・実習が行われます。ゲーム開発では、Visual Studio・Unity・Unreal Engine・VRデバイス等を使用し、多くのゲームジャンルに対応した開発が可能です。 また、作品の添削や鑑賞、企画の打合せ、プレゼンテーションなどにも対応し、クリエイター系学科で多目的なスペースとして利用しています。 (使用する学科:ゲームクリエイター科/CGデザイナー科)

MCラボ2

MCラボ2(マルチメディアクリエイティブラボラトリー2)

Autodesk Maya・3dsMax・MotionBuilder・Mudboxなどを使用した3DCGアニメーションや、ゲーム向けデータの制作を中心とした実習室です。また、有線・無線ともにネットワークを完備し、ノートパソコンやタブレットPC等様々なネットワークデバイスの利用が可能です。(使用する学科:ゲームクリエイター科/CGデザイナー科)

建築工房

建築工房/BIM室

建築革命といわれる最新モデリングシステム「BIM(Building Information Modeling)」を導入した建築学科の学習拠点です。もちろん、従来の3次元CAD、建築模型製作など豊富な実習で建築設計・施工に関するあらゆる知識・技術を習得します。(使用する学科:建築学科)

デジタルサウンドボックス

デジタルサウンドボックス

録音から編集、加工、出力までのプロセスをフルデジタルで行える、サウンドスタジオ“デジタルサウンドボックス”。アニメーションなど映像作品の音声、ナレーション、BGMから効果音の作成まで幅広く対応。映像コンテンツに音をつけることで、作品のクオリティが飛躍的にアップします。(使用する学科:ゲームクリエイター科/CGデザイナー科)

ITラボ

ITラボ(インフォメーションテクノロジーラボラトリー)

最新のOffice系アプリケーションWord・Excel・PowerPoint・AccessやIT業界標準のデーターベースOracleを完備し、様々なシステム開発が可能です。また、話題のドローン(Phantom3)やレゴマインドストーム・VR(OculusRift)MR(HoloLens)などの最新デバイスも随時導入し、AI(人工知能)や画像認識などを応用した開発など多岐にわたる研究が行われています。(使用する学科:情報処理科/ゲームクリエイター科/CGデザイナー科/医療秘書科/ビジネス学科)

PCラボ

PCラボ1〜3(パーソナルコンピュータラボラトリー)

大型の100インチスクリーンとプロジェクターによるスライドの表示が可能なため、大人数の講義や授業で使用されます。また、全席に電源コンセントとLANが設置されており、ノートパソコンを使用した授業・実習が行われています。

メディカルラボ

メディカルラボ

医療秘書科で使用されているメディカルラボ。病院での受付や会計、電話応対などの業務をロールプレイング形式で行い身に付けます。また、電子カルテシステム、医事コンピュータシステムを搭載した パソコンも完備しています。

インターネットカフェ

自動販売機スペース「オアシス」

学生が集まる憩いの場「オアシス」さまざまな自動販売機があり、いつでも笑い声の絶えない団欒の場になっています。

学生ロビー

学生ロビー

空いた時間や放課後に学生が休憩できるスペースとなっており、売店や自動販売機もあるため、食事やおやつを楽しむこともできます。また、Free Wi-Fiも完備されているため、ノートパソコンやタブレットPCの利用も可能。冷暖房完備でどの季節も快適に過ごすことができます。

食堂

食堂

工学院の名物ザンギカレーやそば・うどん・ラーメンなどの麺類、日替わりの定食や丼ぶりなど、ボリューム豊富でありながら、格安なメニューを楽しむことができます。

実験実習棟

実験実習棟(3号館)

電気系、医療系の実習室が集まる実験実習棟(3号館)。ゆとりあるスペースの中、さまざまな実習が展開されています。もちろん実習で活用する機材・機器は、実践に結びついた最先端のものを用意しました。

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付属施術所

日本工学院北海道専門学校付属施術所

待合室から治療器具まで、実際の治療院と変わらない充実した設備を用意。即戦力を磨きます。

実技実習室

医療系実技実習室

柔道整復師として伝統的な、骨折や脱臼などの施術方法を学びます。

PCラボ4

PCラボ4

大型スクリーンとプロジェクターによるスライドの表示が可能。講義や授業で使用されます。また、全席に電源コンセントとLANが設置されているため、ノートパソコンを使用が可能です。

環境基礎実験室

環境基礎実験室

材料実験や土木工事などの実験室です。

高電圧実験室

高電圧実験室

雷の発生や絶縁破壊試験などが行える実験室です。放電現象を理解するために雷を実験で発生させ、落雷の原理と特性を学びます。

総合体育館

総合体育館

シャープな外観が印象的な総合体育館には、各クラブの部室やシャワー室、トレーニングマシンを完備。放課後はクラブでのトレーニングに使われるほか、工学院祭・体育祭などの各イベントや公式競技の会場としても使用されています。

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体育館アリーナ

体育館アリーナ

体育館アリーナは公式会場にもなりえるほどの整った設備の中で、バスケットボールやバレーボール、バドミントンなどのクラブが活動しています。

武道場トレーニングマシン

武道場・トレーニングマシン

武道場にはさまざまなトレーニングマシンを設置。柔道整復科の学生が各スポーツ障害の予防や運動療法などについて学ぶほか、公務員学科では公安系公務員試験対策のトレーニングにも使用します。

野球・サッカーグラウンド

野球・サッカーグラウンド

キャンパスの裏手には、野球やサッカーができる十分なスペースを確保したグラウンドがあります。放課後になると、学生たちが集まってきてスポーツに汗を流します。

テニスコート

テニスコート

全天候型テニスコートは4面設置。主にテニスサークルが使っていますが、学生なら誰でも利用できます。

自動車整備科実習棟

自動車整備科実習棟

760m²の本格的な自動車整備実習場、最新の測定機器、各メーカーの名車を揃えた実習車両など、設備は完璧。自動車のハイテク化に対応する能力を養うための教育環境が整えられています。

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自動車整備実習場

広さ760m²の自動車整備実習場

自動車のハイテク化に応える技術と知識を持った自動車整備士を育てる…その使命を果たすために、本格的な実習場、最新の専門試験機器、実習車両などを揃え、最高の環境を整えています。

車検ライン

車検ライン(スーパーマルチテスター)

■サイドスリップテスター  ■ブレーキテスター
■スピードメーターテスター  ■ヘッドライトテスター
サイドスリップテスターでは車輪の横滑りを、ブレーキテスターでは各ブレーキを検査します。そのほかスピードメーターテスター、ヘッドライトテスターも揃い、車検のすべてを学ぶことができます。北海道に多い4WD車のホイールベースは調べにくいですが、このテスターならホイールベースに合わせてローラーが前後に動くので、検査もスムーズに行えます。

ホイールアライメントテスター

ホイールアライメントテスター&専用リフト

正しいホイールの角度を測定し、調整するためのホイールアライメントテスターは、センサーを取りつけたままモニターにて確認しながら調整することが可能です。

パスカルリフト

パスカルリフト

クルマを昇降させて整備・点検を行うための機器。エンジンの調整やタイヤの交換、サスペンションの点検で活躍します。

整備用オートバイ

整備用オートバイ

オートバイの整備実習では、整備用のオートバイを活用して、二輪のメカニズムを理解し、整備技術を習得していきます。

サーキット場

サーキット場

本校の敷地内になんと本格的なサーキットが出現。サーキットは自動車整備実習場と直結しているので、自分が整備したクルマを専用のコースを使って、思う存分テスト走行することができます。このサーキットは、運転練習用のDvコースと実習車両・カート試走用のTsコースの2つのコースを持っています。

CIRCUIT コース全長1400m/Dvコース:全長520m/Tsコース:全長770m(外周650m)/幅員:6.0m/コーナー数:27ヶ所/直線:88m
コース監修 由良拓也(本校顧問)
コースデザイン 道上 龍(レーシングドライバー)
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自動車

DVコース

このコースは、運転免許取得のためのミニコースとして、主に自動車整備科の学生が正しい運転技術を学び、自動車整備に生かすことを目的としているコースです。

Tsコース

このコースは、カートや実習車両の試走コースとして利用します。実習では、燃費測定・振動騒音確認走行・ブレーキ性能確認・ABS作動性能試験及びトラブル確認走行などに使用しています。ここは、レーシングカーデザイナーの由良拓也氏の監修、同じくトップドライバーの道上龍氏のデザインにより作られたもので、スピードを競うコースではなく、整備実習車両の試走やカートを楽しむコースとして学生が利用できるようになっています。

学生駐車場

学生駐車場

200台まで収容可能な学生専用の駐車場を完備。希望する学生には安全運転指導のもと車通学を許可しています。

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日本工学院北海道専門学校 登別キャンパス

〒059-8601 北海道登別市札内町184-3

入学についてのお問い合わせ0120-666-965

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